あとらすブログ

2020年9月30日 水曜日

朝晩ヒンヤリしますね

こんにちは。

朝から青空が広がって爽やかな秋晴れとなり、洗濯日和になりそうです。明日は、雨の予報が出ていますので、大物の洗濯はきょう済ませた方が良さそうです。
最高気温は25度の予想です。昼間は少し動くと汗ばむくらいでしょう。
ただ、日が沈むと空気がヒンヤリとしますので、服装で上手に調節なさってください。

すぎなみ和田のあとらす整骨院は、本日も元気に診療中です。
お身体の不調などございましたら、ぜひお越しください。スタッフ一同心よりお待ちしておりますshine
また、お電話でのご予約や空き状況の確認も随時受け付けておりますので、
お気軽にお問い合わせください。
電話番号は、03-6454-1990です。

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本日、9月30日は世界翻訳の日です。

翻訳家の国際的な団体であり、翻訳家の権利と表現の自由を維持するために活動を行う国際翻訳家連盟(International Federation of Translators:FIT)が制定しました。英語表記は「International Translation Day」
日付はキリスト教の聖職者・神学者で、聖書をラテン語訳したことで知られるヒエロニムス(347年頃~420年)が亡くなった日にちなみます。
この日は国際連合(United Nations:UN)により2017年(平成29年)5月の総会で国際デーの一つである「国際翻訳デー」に制定されています。
英翻訳家など言語の専門家の仕事に敬意を表する機会とすることが目的だそうです。

ヒエロニムスはアンティオキア教会の教父で、四大ラテン教父の一人である。正教会・非カルケドン派・カトリック教会・聖公会・ルーテル教会で聖人とされる。382年頃、ローマ教皇の要請で、それまでのギリシア語聖書から新約聖書のラテン語の統一を行い、さらに旧約聖書もギリシア語およびヘブライ語の原典からラテン語訳しました。

翻訳は、言語の異なる各国を結び付け、対話・理解・協力を促進し、発展に貢献し、世界の平和と安全を強化する上で重要な役割を果たします。また、専門的な翻訳は、国際的な公の会話などの意思疎通において、正確性や生産性を保つためにも不可欠であります。

世界中には様々な言語が存在していますが、翻訳があるから多くの国と交流がでいているのですね。


今日もよい一日を・・・

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2020年9月26日 土曜日

風邪にお気を付けください

こんにちは。

今日も、朝から雨rainが降ったり止んだりのお天気ですね。最高気温は22度前後の予想です。きょうも、平年よりやや低いでしょう。
体感温度はさらに下がりそうです。日中も、羽織る物がないとヒンヤリと感じられるでしょう。急に寒くなってきましたので、風邪にお気を付けください。

すぎなみ和田のあとらす整骨院は、土曜日も診療しております。
土曜日の診療時間は、9:00~17:00です。お身体の不調などございましたら、ぜひお越しください。スタッフ一同心よりお待ちしておりますshine
また、お電話でのご予約や空き状況の確認も随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。電話番号は、03-6454-1990です。

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本日、9月26日はワープロ記念日です。

1978年(昭和53年)のこの日、東芝が世界初の日本語ワープロ「JW-10」を発表しました。
開発のきっかけは1971年(昭和46年)頃、開発者となる森健一と新聞記者との雑談でした。この雑談の際、「欧米の新聞記者に比べて、日本の記者は記事を書くのが遅い」ことが話題となりました。森はそれが道具の差であるとして、日本語ワードプロセッサ(ワープロ)の構想を持つに至りました。

このワープロは、幅115cm・奥行き96cm・重さ220kgで、価格は630万円でした。発表の翌年1979年(昭和54年)2月に販売が開始されました。
片袖机ほどの大きさの筐体に、キーボード・ブラウン管・10MBのハードディスク・8インチフロッピーディスクドライブ・プリンターが収められていました。
開発当初は普及を疑問視する声もあったが、JW-10の開発によって培われた「かな漢字変換」の技術は、日本語入力システムの全てにおいて当然のように使用されるようになりました。その後、パソコンが急速に普及したため、各メーカーは2000年(平成12年)頃からワープロの生産を見合わせるようになった。

今では、手軽にパソコンからワープロが使えますが、発売当初は、大きさも金額もビックリです。
値段も安くなり。サイズも小さくなり手軽に使えるようになり仕事には欠かせない1つですね。

今日もよい一日を・・・

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2020年9月23日 水曜日

暑さ寒さも彼岸まで

こんにちは。

台風12号typhoonの影響で、あす24日(木)からあさって25日(金)にかけて関東甲信に接近するおそれがあります。
今夜から東海や関東の沿岸部では激しい雨が降り、大雨になる所もありそうです。外出の際はご注意ください。
昨日の半袖の陽気から一転して、気温が大幅ダウン。平年よりも低く、25度に届かない所が多いでしょう。日中は雨で肌寒くなりますので、きょうは長袖が必須となりそうです。きのうとの寒暖差が大きくなりますので体調管理にご注意ください。

すぎなみ和田のあとらす整骨院は、本日も元気に診療中です。
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「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、言葉通り過ごしやすくなってきましたね。

では、なぜ「暑さ寒さも彼岸まで」というのでしょう? 春分や秋分は二十四節気のひとつで、太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。秋は秋分の日(=彼岸の中日)を境に日が短くなっていき、秋の夜長に向かいます。つまり、太陽の出番がどんどん短くなるので、暑さも和らいでいくわけです。春はこの逆ですね。

しかし、昼と夜の長さが同じだからといって、春分と秋分の気候が同じになるわけではありません。暑さの名残で秋分のほうが10度以上も気温が高いのですが、厳しい暑さや寒さも目処がつく頃なので、「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるようになり、慣用句として定着していきました。

暑さ寒さも彼岸までの意味は、厳しい残暑や寒さも彼岸の頃には和らいで過ごしやすくなる、という意味です。日本人の季節に対する感覚を表現しています。
昔と比べて気候が変化しており、従来の季節感とのずれを実感することが多くなりました。暑い寒いだけではなく、「暑さ寒さも彼岸まで」の背景にも目を向けてみてはいかがでしょうか。

今日もよい一日を・・・
 

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2020年9月19日 土曜日

寒暖の差にご注意ください

こんにちは。

先日ブログでお伝えしましたが、
9月20日(日)~22日(火)は祝日のため休診させていただきます。
23日(水)より通常診療いたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

すぎなみ和田のあとらす整骨院は、土曜日も診療しております。
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本日、9月19日は苗字の日です。
1870年(明治3年)のこの日、戸籍整理のため、「平民苗字許可令」という太政官布告により平民も苗字を名乗ることが許されました。

それまでは苗字を名乗るのは貴族と武士の特権だったそうです。しかし、許可令が出されても、読み書きが不得手の人が多く、また、当時国民は明治新政府を信用しておらず、苗字を付けたらそれだけ税金を課せられるのではないかと警戒し、なかなか広まらなかったようです。

そこで、1875年(明治8年)2月13日、「平民も必ず姓を称し、不詳のものは新たにつけるように」と苗字を名乗ることを義務づける「平民苗字必称義務令」という太政官布告が出されました。

苗字が義務付けられたのは、明治の始め頃とは知りませんでした。それまでは、貴族と武士の特権だったのですね。


今日もよい一日を・・・

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2020年9月16日 水曜日

少し秋らしくなってきましたね

こんにちは。

今週は、曇りが多い1週間になりそうです。朝晩と涼しくなってきましたね。夜から雨の予報が出ていますので、出かける時に雨が降っていなくても雨具をお持ち下さい。温度差がありますので、風邪にお気を付けください。

すぎなみ和田のあとらす整骨院は、本日も元気に診療中です。
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本日、9月16日はオゾン層保護のための国際デーです。

1994年(平成6年)の国連総会で「9月16日を国際オゾンデーとする」ことが決議された。国際デーの一つ。「国際オゾン層保護デー」ともされる。
1987年(昭和62年)のこの日、「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択された。1999年(平成11年)までにフロンガスなどの消費量を半分にする方針が決定され、日本など24ヵ国が議定書に調印した。

地球を太陽光線の有害な紫外線から守っているオゾン層の破壊をくい止め、オゾン層を保護するための日。また、日本ではこの国際デーがある9月を「オゾン層保護対策推進月間」と定め、様々の啓蒙活動を行っています。


オゾン層について
オゾン層(Ozone layer)とは、地球の大気中でオゾンの濃度が高い部分のことである。オゾンは、3つの酸素原子からなる酸素の同素体で、高度約10~50kmほどの成層圏に多く存在し、特に高度約25kmで最も密度が高くなります。

生物の生存に欠かすことのできない太陽光には、有害な紫外線も含まれている。地球をとりまくオゾン層が、有害な紫外線を吸収し、地球上の生命を紫外線から守ってきました。
エアコンの冷媒や冷蔵庫、スプレーの噴射剤などで使用されてきたフロンは、二酸化炭素の数千倍の強力な温室効果ガスで、大気中に放出されるとオゾン層破壊や地球温暖化の原因となってます。

オゾン層の破壊が確認されてからは、フロンなどのオゾン層破壊物質は世界的に生産が規制されるようになりました。規制を受けて、オゾン層を破壊しない代替フロンと呼ばれる物質が開発され、様々な用途に使用されています。

今日もよい一日を・・・

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